【基本編】

興奮や驚きを強調する表現

【基本編✏️】
ワクワクや驚き、興奮等を強調する表現の構文はI’ve never+過去分詞+such(+形容詞)+名詞+!またはI’ve never+過去分詞+so+[形容詞/副詞]+!となります。この表現を用いることで、活気のあるイキイキとした気持ちを伝えることができます😊

<意味>
過去分詞・・・【have/has+過去分詞】「完了・経験・継続」の3つの使い方がある。
形容詞・・・人やものの性質、状態、感情などを表す単語(広い、暑い、赤いなどの「〜い」の形になることが多い)。
名詞・・・ものの名前。
副詞・・・動作や行動などについて、その様子を詳しく伝える言葉(単語)。

■I’ve never read such a funny book!
「こんなにおもしろい本読んだことないよ!」


■I’ve never heard such a scary story!
「そんなに怖い話聞いたことないよ!」

■I’ve never been so excited!
「今までこんなにワクワクしたことはありません!」

■I’ve never been so moved!
「今までこんなに感動したことはありません!」

■I’ve never visited such a beautiful place!
「こんなに美しい場所は訪れたことないよ!」